花影綴り・物語ライター
屈橋 毬花 ( くちはし まりか )
1998年愛媛生まれ鹿児島育ち北海道在住。大学時代は心理学を専攻しながら、まちづくりや若者中心の合宿事業に明け暮れる。新卒入社した大好きな水産加工会社でライティングをしながら、個人でも人の心に焦点を当てた物語ライターとして活動する。2025年より「花影綴り」の屋号で人の記憶と想いを編集して本づくりに奔走。一卵性三つ子という自身の特殊な生い立ちと向き合う中で、エッセイ・小説も執筆中。特技は「住めば都、行っても都」。座右の銘は「苦しむも本望」。好きなものはスパイスカレーと紙本の匂い。
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